「腸もみ」の創設から、脳腸療法の未来へ。
三重県生まれ、国家資格・鍼灸師。 2000年、まだ「腸活」という言葉さえ一般的ではなかった頃、腸の重要性を提唱し、「腸もみ」を考案・命名しました。
若き日にカイロプラクティックの本場・アメリカへ留学し、10年の修行を経て独立。東洋医学と西洋の代替医療を融合した独自の視点で研究を重ねる中で「排泄(腸)」と「睡眠(脳)」こそが、人間の生命力の源泉であるという真理に辿り着いたのです。
これまで40年にわたり、延べ30万人以上の不調と向き合ってまいりました。
その結果、私の使命は、この技術を次世代へ繋いでいくことだと確信しています。
現在は「孤独なセラピストを作らない」を信念に、技術・経営・メンタルを統合したスクールを主宰しています。
「40代から不調に悩む女性を、自立したプロのセラピストへ」